アナタが感じている「絵描き」と、多くの人が想像する「農家」は、もしかするとまったく違うものかもしれない。そう思うと、ちょっと変な感じだね。

アナタが感じている「絵描き」と、多くの人が想像する「農家」は、もしかするとまったく違うものかもしれない。そう思うと、ちょっと変な感じだね。

猫の尻尾作戦に意味はあるのか

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一生懸命泳ぐあの人と枯れた森

打ち上げ花火の季節なのに、住んでいる位置が、リゾート地で毎週夜に、打ち上げ花火が上がっているので、すでにうんざりしてしまって、新鮮さも感じなくなった。
毎週末、花火を打ちあげているので、抗議も多数あるらしい。
自分の、住居でもドンという花火の音が大きすぎてわが子が怖がって涙を流している。
夏に一回ならいいが、暑い時期に、毎週末、長時間、音がなっていては、うざい。
さっさと終わればいいのにと思う。

気分良く跳ねるあの人と季節はずれの雪
水滸伝の北方版の血が通っていて雄々しい登場人物が、オリジナルの108星になぞらえて、主な登場キャラクターが108人でてくるが、敵方、権力側の人物も人間味あふれているのがいて、血が通っていると感じる。
登場人物に現実の人の様なもろさがうかんでくるのもそして、没頭し読んでいたわけだ。
弱いなりに自分の目標とか未来の為に出来るだけ頑張っているのが精読していて楽しい。
読みふけっていて楽しい。
だけど、ひきつけられる作中人物が不幸な目にあったり、夢がやぶれていく話も心にひびくものがあるから熱中する大衆小説だ。
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暑い日曜の明け方は食事を

遠くの実家に住んでいる母親も孫用だといって、すごく多くお手製のものを仕立てて届けてくれている。
ミッフィーがめっちゃ大好きだと言ったら、話したキャラの布で、作成してくれたが、仕立てるために必要な布の案外、とっても高くてびっくりしていた。
裁縫するための布は縦、横、上下のキャラクターの向きが存在していて面倒だそうだ。
なのに、多く、裁縫してくれて、届けてくれた。
小さな孫はすごくかわいいのだろう。

雨が降る仏滅の深夜に座ったままで
業務のためにいくつかスーツに合うYシャツを持っているけれど、毎回購入するときに何枚も試着する。
それ程、ワイシャツに執着するのも変わってるかと感じていた。
でも、この前、Yシャツはオーダーメイドしてもらうと言っていた方がいらっしゃったので、驚いた。
もちろん、シャツだけでかっこよく見えるので、いいかもと感じた。
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一生懸命泳ぐ姉妹とよく冷えたビール

ネットでニュースをいつも眺めるけど、新聞を読むことも好きだった。
現在は、0円で見れるネットニュースが色々あるから、新聞はもったいなくて買わなくなってしまった。
ただ、読み慣れていたから、新聞のほうが短時間で多くの内容を手に入れることができていたけれど、ネットのほうが関わりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで調べやすいことはある。
一般的な情報から関連した深いところを見つけていきやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞は小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
近頃では、アメリカの債務不履行になるというニュースが気になる。
債務不履行になるわけないと普通思うけれど、もしデフォルトになったら、他の国ももちろん影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

具合悪そうに大声を出す友人と気の抜けたコーラ
憧れているモスクワに、必ずいつか行けたらいいなと思う。
学校での英語学習に無謀さを感じた時、ロシアの言語をかじってみようかと思い立ったことがある。
だけど、立ち読みしたロシア語のテキストを見て一時間ほどで断念した。
動詞の活用の種類が半端じゃないくらい多かったのと、会話の巻き舌。
ツアー客としてズブロッカとロシアの料理を味わいにいけたらいいなと思う。
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どんよりした水曜の午前に食事を

村上春樹の本が好きだと、友達の人々の評判を聞き、買ったのがノルウェイの森。
このストーリーは外国でも多くの人に読まれており、松山ケンイチ主演での映画も公開された。
村上春樹のストーリーは、会話が面白く、サクサクと読めてしまう所が好きだ。
直子と緑との2人の女性の間でゆれる、ワタナベは、実際、生と死の間でゆれているようだ。
生と死というテーマを取り除いても緑も直子も魅力があると思う。
で、ハツミさんや永沢さんやレイコさんといった人物が加わる。
登場人物のみんなが、魅力的でどこか変わっていて陰の部分を持ちあわせている。
相当前に読んだストーリーだが読み返そう!と思い、ページをめくったことが何回もある作品。
主人公のワタナベは直子に、お願いをふたつ聞いてほしいと頼まれみっつ聞くと答える。
素敵な返しだなと思ったシーン。
そして、直子がちょっとだけうらやましくなった。

自信を持って体操する子供とよく冷えたビール
このところは、チヌ釣りに行ってない。
毎日ものすごくあわただしく行けないのもあるが、しかし、大変暑いから、出かけづらいのもある。
加えて、帰り道に近くの釣り場を見ていても爆釣の様子が見えないから、けっして出かけたいとは思えない。
すごく沢山あがっていたら出かけたくなると思う。
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気持ち良さそうに吠える姉妹と冷たい肉まん

個人的に、物の趣味や好みがあると思っているけれど、どんなものか聞いてみるのが好き。
仲の良い子に質問してみると、お金、パステルカラーの下着、彼氏のことが大好きとの事。
そして、男性の血管の見える腕。
それにロシア語の巻き舌。
私には不明。
屋台のリンゴ飴、肌に直接厚手のニット、アバクロの香水、声の高い女性が好きだと、伝えた。
同じく意味不明だと言われた。
まさにこれは、フェチという言葉がぴったりだという。

目を閉じて泳ぐあの人と履きつぶした靴
休日の時間つぶしに、ポーラ美術館に入館して、あの場所に虜にされている。
意外だったのは、一人でのんびり見にきている方も多かったこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がとてもそれからは私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、イベントがとても横須賀美術館は、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品の展示がたくさん。
その方は、まさに週刊新潮の表紙を描いた作家だ。
その他、日光にある、竹久夢二美術館でたくさんのポスカを買った経験も。
このように、ミュージアムには日頃から有意義な経験を楽しませてもらっている。
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