「トニックウォーター」について本や論文を書くとしたら、どういったことを調べる?「コロッケ」の成り立ちとかかな。もしくは、個人的な視点からの意見だろうか。

「トニックウォーター」について本や論文を書くとしたら、どういったことを調べる?「コロッケ」の成り立ちとかかな。もしくは、個人的な視点からの意見だろうか。

猫の尻尾作戦に意味はあるのか

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無我夢中で走るあの人と擦り切れたミサンガ

出張に行けば、1週間近く帰れない場合もある。
その最中は、一生懸命頑張ってる感は持っているけれど、常に気を張っているので、ほとんど眠れない。
起床予定時間の相当前には、目が覚めてしまう。
しかし、終了後の解放感は幸せだ。
思う存分遊ぶし、寝れるし、しっかり食事をとる。

風の無い仏滅の晩にお酒を
time is moneyというのは、素晴らしい格言で、だらだらしていると、本当にすぐに時間が無くなってしまう。
もっと素早く業務も提出物も終わらせることが出来れば、他の事の方に貴重な時間を回すのに。
掃除をしたり、ウォーキングしたり、料理をしたり、文庫本を読んだり。
そう思ったので、近頃はシャキシャキ終わらせようと心がけているが、何日出来るのか。
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具合悪そうに熱弁する姉ちゃんと観光地

此の程までまったく存在を知らなかったが、オムツのまま水に入れるというものがあるみたいだ。
都会では、水遊び用オムツ着用で入れる所と入れない所があるらしい。
確実に、大人から見れば、専用のオムツでも大便などふくまっているオムツで水に入られたら、いやだろう。
かといって、親だったら、入れてあげたいという気持ちもある。
とは言っても、立場が逆だとしたらたいそう不快だ。

汗をたらして熱弁する妹と俺
「富士には月見草がよく似合う」との名セリフを残したのは小説家の太宰治だ。
太宰治は、バスに乗って、御坂峠を越え、現在の甲府市へ向かっていた。
バスで偶然にも一緒になったお婆さんが「あら、月見草」と独り言を言う。
その一声で、気付いた太宰治の目に見えたのが月見草、同時に日本一の名山富士山である。
富岳百景に記されたのこの話は、富士を理解するときに欠かせないと思う。
その他の作品に引っ張りだこの、3776mの名山だ。
どの場所から見ても同じように、綺麗な形をしているために、八面玲瓏という表し方が似合っていると口にされる。
全くだと思う。
私が特に好きなのは、春の富士山だ。
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雲の無い平日の日没に椅子に座る

現在のようにネットが必需品になることは、中学生だった私は全く分からなかった。
品物を売る商売の方々は今の時代競争が激化するのではないかと思う。
ネットを活用し、なるべく安価な物を探すことが不可能ではないから。
レースが活発になったところでこのごろよく目につくようになったのが成功のためのセミナーや商材販売だ。
もはや、手段が売れるようになっていて、何が何だかピンとこない。
方法が目的になってしてしまいそうだ。

ひんやりした木曜の午前に立ちっぱなしで
めっちゃ甘いおやつが好みで、スイーツなどを自作します。
普通に泡だて器で混ぜて、オーブンで焼いて作っていたけれど、最近、ホームベーカリーで作成してみた、めちゃめちゃ楽でした。
こどもにも食べてもらう、ニンジンを細かくして混ぜたり、リンゴを混ぜたり、栄養が摂取できるようにも気を付けている。
砂糖やバターが少量でもニンジンや野菜の甘味があることによって、笑顔で食べてくれます。
最近は、スイーツ男子なんて言葉もメディアで言っているから普通だけれど、学生の頃は、お菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、菓子作りをする男性が多いねとも言われたりします。
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湿気の多い火曜の夜は焼酎を

笑顔って魅力的だなーと思うので、何があっても笑顔でいるようにしている。
なるべく、場所と場合を考えて。
でも、他の人に強制してはだめ。
つまり、一括では言えないが、自身の考えとして。
業務中は真剣な顔で真剣に仕事していた人が、笑顔になった瞬間。
これも大好き。
笑いじわある人が好き!と話していた友人。
その気持ちも分かるかもしれない。

涼しい大安の深夜は外へ
せがまれて、たくさん生えている竹の伐採を支援してのだけれど、竹がとっても多くてきつかった。
山の持ち主が山の管理を両親から継いで、モウソウダケがかたまり生えていて、除去しづらかったらしい。
自分は、ちょっと仕事で用いるモウソウダケが欲しかったので、いただけることになり、タイミングが良かったが、うじゃうじゃ竹が生えた里山から運び出すのもきつかった。
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凍えそうな月曜の昼は座ったままで

理由があって必要な竹をコンスタントに拝領するようになり、ありがたいのだが、しかし、竹が場所をとっていてガンガン持っていってほしがっている土地管理者は、こちらの必要量より大きい竹を取って運ばせようとするので大変だ。
うんざりするほど運んで戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、太い竹がムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く頼みこまれる。
こちら側も必要なものをいただいているので、強く言われたら断れない。

夢中でお喋りする姉ちゃんとファミレス
少年はとても腹ペコだった。
もう少しで夏休みという頃、小学校から歩いて帰宅していた。
蝉ももう騒々しく鳴いている。
陽の光は強く、夕方とはいえまだ陽は高かった。
少年は汗をたらして一人で歩いていた。
友達と一緒に下校するときも多いが、今日はめちゃめちゃ腹ペコだったので、とっとと家に帰ってとにかく何か食べたかった。
少年が食べたいのは、昨晩のカレーの残り。
昨晩のカレーは、たしか鍋にいくらか残っていた気がする。
ご飯もたぶん、余りが冷蔵庫に入ってたはず。
少年は期待をこめて、早足で家へ向かった。
すると、汗が一段と出てきた。
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